取材キャスター(御影倫代さん):キャ、ナレーション(安藤弘樹さん):ナレ、徹平くん:徹平
徹平:CMで歌ってて、まさかそのCMで使っている短いフレーズの曲を、1曲にするなんて思ってなくて・・・。
〜『君に贈る歌 』のPVが流れる〜
ナレ:WaTの小池徹平さんが、本日ソロデビュー曲をリリース。そこでピンポンは、徹平さんを直撃。
〜扉から徹平くんが出てくる〜
徹平:失礼しまーす
キャ:こんにちはー
徹平:あ、どうもこんにちは(頭を下げる)
ナレ:普段は決して見られない、知られざる素顔に大接近しました。
キャ:徹平さん、生で拝見しますと・・・
徹平:はい
キャ:顔がまたちっちゃい・・・ですねー
徹平:なーにを言うんですか!普通です!普通サイズです
キャ:何かお肌のお手入れとかされてるんですか?
徹平:いや、特にしてないですね
キャ:それでいてー
徹平:はい
キャ:ピカーンと・・・
徹平:ピカーンとはしてないです(笑)
キャ:キラキラですよー
徹平:(笑)テッカテカです
(『僕のキモチ 』のPVが流れる)
ナレ:小池徹平さんがWaTとしてデビューしたのは2005年。路上ライブから苦労を共にしたウエンツ瑛士さんと奏でるその曲は
作詞作曲全てを自らが担当。
(2005年紅白の記者会見の様子が流れる)
ナレ:アーティストとしての実力が評価され、デビューから史上最短で紅白歌合戦に出場します。
(写真集『kiss me,kiss me teppei koike 』発売記念握手会の様子が流れる)
ナレ:去年行われた徹平さんの写真集イベントでは、史上最多となる1万人のファンが殺到。握手できた喜びに泣き出すファンも現れました
キャ:ホンットに意外でビックリしたのが・・・
徹平:はい
キャ:徹平さんの、あの肉体美。ちょっと触らせてもらって・・・
徹平:あ、どうぞ
(キャ:徹平くんの左腕を触る)
徹平:全然ないですよ
キャ:意外とありますよ!(ちょっと興奮気味?・笑)
徹平:ないです、ないです。
キャ:筋トレとかされてるんですか?
徹平:まぁ、家で軽く・・・。はい。
キャ:どんなことを?
徹平:あ、でも腕立て伏せとか・・・。
キャ:何回くらい?
徹平:僕はあのー・・・。少なくて毎日続くのが好きなんで・・・まぁ、50回くらい。30〜50回ですかね。
キャ:結構やりますね
徹平:そうですね。
(腕立て伏せをしている想像図のようなイラストが出る)
ナレ:一定回数の腕立て伏せを毎日、数十分行うことで徹平さんは引き締まったボディを手に入れているようです。
キャ:好きな女性のタイプを
徹平:あー。何か夢を持って・・・たりする人が、すごい素敵やなぁっと思うんですよね。
自分も何か・・・夢があって、それ目指したりしてて・・・。すごい・・・同じキモチで・・・何か頑張れる人って
すごいいいなぁって思いますよね
キャ:あー・・・。じゃあもしお付き合いしたら、二人で高めあう
徹平:そうですね。高めあえる仲が僕は理想やな〜って思うんですよね
〜『君に贈る歌 』のPVが流れる〜
ナレ:この徹平さんのソロデビュー曲、音楽史に残る快挙となる可能性があるんです。
本日ソロデビューした小池徹平さんが、新曲誕生秘話を初告白。
徹平:今年の1月とか・・・に実家帰ったんですけど、あのー、ちょうど同じ歳の子たちが、ちょうど就職の時期なんですよ。
だからそれで、何か僕が「頑張れよ」って言ってあげたりとかしましたし、逆にその時に当時自分が大阪から出てくる時に
大阪の友達が「頑張ってこいよ」って言ってくれたなぁとか。応援される・・・あの、ありがたみというのを改めてスゴイ感じて
あ、その時に・・・あ、テーマこれやなぁって思って。
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