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   ホームTV レポ2005年>'05/11/7 ムーブ

'05/11/7 ムーブ

山崎寛代さん:山、瑛士くん:瑛、徹平くん:徹

応援せずにはいられない!と、WaTを紹介。

僕のキモチ のPV、大阪のデビューイベントの様子が映る

−イベント後のインタビュー−

山:おめでとうございます
二人:ありがとうございます。(頭を下げる)
山:メジャーデビュー。
徹:いやー(嬉しそうな笑顔)
瑛:ありがとうございます(頭を下げる)
徹:ホントにもう何て言ったらいいやら、(頭を下げる)ね(瑛士くんを見る)
山:どんな時に実感しますかね
瑛:あー、これはやっぱり(座っていたソファに両手をついて一瞬立ち上がる。徹平くんも立とうとする)、CD買いに行った時かなー
徹:あー、いいっすねー。ビックリしちゃうね(小声で)
瑛:自分たちのスペースが・・・。PVも流れてたんですよ。流してもらってて・・・。あれは1番やっぱり、グっときましたね。

−教えてWaTの“僕のキモチ”−
二人:拍手 (徹平くん、ほっぺを膨らませてる顔が可愛い〜)
山:いろいろ掘り下げていきたいと思います
徹:はい。ありがとうございます
山:まずは、僕にとっての相棒は○○。 (徹:おー) どれだけ相棒のことを理解しているかということも試されますねー
(フリップに回答を書く二人)
山:オープン! 
(フリップを出す二人。チラっと徹平くんのを見る瑛士くん。瑛士くんは、無限の数字記号“∞”、徹平くんは“ライバル”と書いていました)
徹:(瑛士くんの書いたのを覗き込むように見て、顔を見合す)あー。
山:ライバル!
徹:はい。常に相方であり、相棒であり、ライバル・・・って言うので(瑛士くんを見る)。ホントに音楽を一緒にやる時は、ホントに相棒、
  仲間としてやってて。そして個々でバラエティとかやってる時は、何かお互い、どんどん上を目指して
  (瑛士くん、うなづきながら聞いている)戦っていくようなライバルで。
山:そしてウエンツくんは、はい。僕にとって相棒・・・ね
(瑛士くん書いた“∞”がフリップの端にあった徹平くんの写真の顔にかぶっていたので)
徹:ちょっと顔、隠さないで
瑛:(笑)
山:これは? 無限大
瑛:無限・・・ですね(∞を指でなぞる)。二人でいることによって、かける2倍じゃなくて、かける無限に・・・・。なれる存在・・・だなと。
山:続いての質問です。僕だけが知っている!相棒のヒミツ
瑛:おー
徹:うーん
山:オープン!
徹:じゃん
瑛:どん (お互いに書いたフリップを見る)(瑛士くんは、“寝顔が×”、徹平くんは“家が臭い”と書いていました)
山:(笑)
徹:最近、曲作りとかで、家行くんすけど・・・。あの、ペットを飼ってるんですよ。めっちゃ可愛いんですよ。でも家めっちゃ臭いんですよ。
  (瑛士くんを見て笑)ねぇ。 家入ったら(扉を開ける真似)トイレ入ったみたいな感じ(瑛士くんを見て笑)
瑛:お前、ええ加減にせぇや、お前。
徹:(瑛士くんの書いたフリップを指して) おーい!(また徹平くんの写真にかぶって書いている瑛士くん。
  瑛士くんも写真を指さしてました)
瑛:寝顔がバツ。怒ってる時も可愛い。泣いてる時も可愛い。ゆうじゃないですか。ただ一つ。やっぱ寝顔・・・おい、お前!
  (フリップの端の瑛士くんの写真の目の部分を線を引いて隠してる徹平くんのフリップを指差して)(・・・徹平くんの仕返しですね?^^;)
  いい加減にしろ!(笑)
山:笑
瑛:こんな感じなんですよ(瑛士くん、顔を再現してましたが、完全に口が開いたまま、白目むいてます( ̄□ ̄;)!)
徹・山:(笑)
山:続いては、相棒の○○はスゴイ!
徹:あー、はい
瑛:ほー。(笑)相棒の何何は(上を見ながら)・・・スゴ・・・
山:何で笑ったんでしょうか?
瑛:いやいや、はい (徹平くん、フリップで瑛士くんの頭を叩く) イテテテテ(笑)
山:いきますよ。オープン!
二人:じゃん! (瑛士くん、徹平くんのフリップを見る) (瑛士くんは“気持ちの強さ”、徹平くんは“話術”と書いていました。)
山:お!
瑛:泥棒だよ、これ。 (今度は徹平くんは、瑛士くんの写真の口の周りを○で囲んでいました) 完全に。
山:(笑)
徹:人をね、気持ち良くさせるんですよ。 (瑛士くん、こめかみ?を触る) 上手いから。(瑛士くんを見る)すぐ乗せられちゃうんで・・・。(瑛:笑)
  でもね、最近思うんですけど、言ってることが8割がた嘘なんですよ。
瑛:いや、嘘言う時は、明らかに嘘って言い方しますよ。ちょっと鈍感だから気付かないだけだと思います(笑)
山:(笑)  気持ちの強さ
瑛:はい。これは強いですね。これは僕もホント頼りにしてますし、ホント僕が弱った時に助けてくれるんです。
徹:(嬉しそうな笑顔)
山:最後の質問です
瑛:はい。
山:WaTは10年後は○○
瑛:10年後は○○・・・
徹:あー。30歳。
瑛:どん(フリップを出してお互いのフリップを見る)(瑛士くんは“WaT二世!!”、徹平くんは“のみ友達”と書いていました)
山:二世?
瑛:もう二人とも、結婚してー。子供も産んで・・・もらってー。WaT二世がストリートライブを始める (徹:あー) 10年後。
徹:きっとー、こういう関係って何か10年後でも、あんまり変わらない気がするんですよ。(瑛士くん、徹平くんを見る)
  仲良く何か一緒に(徹平くん、瑛士くんを見る)店で飲んでたり・・・とか?何でも語り合ってたらいいなっていう、まぁ理想ですけど。
  (瑛士くん、小さくうなづく)

瑛:えー、イケメン塾をご覧の皆さん! 
徹:はい 
二人:WaTです(頭を下げる)
瑛:あの11月2日に『僕のキモチ 』でメジャーデビューさせていただきました!
徹:ありがとうございます(頭を下げる)
瑛:やっぱりね、(徹:はい) これからもどんどんいい曲を作って (徹:はい) (見つめ合う)いい詞を書いてー。(徹:書いて)
  いろんな気持ちを皆さんに
徹:伝えていきたいと!
瑛:伝えていきたいと思います!頑張るのでよろしくお願いします!
徹:お願いします
(二人頭を下げる)
瑛:ありがとうございます
徹:さらば!
(TVカメラに向かって手をふる二人)
山:ありがとうございました
(今度は山崎さんに向かって身を乗り出して手を振る徹平くんに続いて、ありがとうございますと言ってから、
同じように山崎さんに手を振る瑛士くん)
(身を乗り出した勢いで、山崎さんの手にハイタッチをする徹平くんに、ちょっとビックリする瑛士くんですが、
同じように山崎さんとハイタッチ)
瑛:今日ね、(徹平くんを指差しながら)こんなテンション高いことないですよ
徹:(笑)






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