'05/11/4 MUSIC STATION 『僕のキモチ』
〜オープニング〜 司会:WaTは初登場です。よろしくお願いします 二人:よろしくお願いします。 司会:(紹介ののち)初登場、どう? W:そうですね。こんな緊張はひたかたぶりです。> T:(笑いながら)ハイ。 二人:よろしくお願いします。
〜歌前のトーク〜 司会:初登場WaTです。よろしくお願いします。 二人:よろしくお願いします。 司会:(紹介ののち)下積みと言うとどういうことをやってたの? W:あのー、まぁ下積みと呼べるもんじゃないんですけども あのー、ストリートライブをずっと二人で。原宿の方でやってまして。 T:はい。
-ストリート時代の映像が流れる- VTRを見ながら W:すげー見てくださいよ。この人の少なさ。誰も立ち止まって・・・。 司会:2年半くらい前? W:そうですね。17歳の時。 T:若いですね W:あのー、本当に最初は人が全然集まらないところから始めて。 これで徐々に人が増えて来て。 こんな予定ではなかったんですけどねー。 T:えぇ。 司会:どういう予定だったの? W:予定的には、ストリート出て(T:て)、観客が集まりすぎる(T:てー)、 レコード会社の人が見に来る、 二人:メジューデビューする W:とんとん拍子の予定だったんですけど 司会:それが全然来ない T:えぇ全然 W:とんとんとんとんとんと2年半くらいかかりました。 T:えぇ 司会:そうかー、じゃあキャリアはあるんだよね W:そうですね。ずっと自分たちで作った曲をオリジナルで。ストリートで。 T:ハイ、ずっとやってました W:披露してたんで 司会:顔違うよね W:いや、違いますね。だいぶ。 司会:2年半前とね W:僕、なんか普通のアメリカ人の子供みたいな感じで 司会:・・・対策ちゃんとしてるって W:ハイ。実はちゃんと。Mステ対策をしてきたんですけども。 T:ハイ。 W:あのー、スタジオで二人で練習する時に、やっぱ緊張するじゃないですか。 こういう場で。緊張して練習しようと思って。 僕があの、堂さんの。堂さんの真似をして、曲ふりをして 歌いだすという練習法を編み出しまして。 司会:どういう風に W:あの、スタジオで徹平がマイクの前に立ってて、(T:その時の様子の真似をする) 「それでは、あのー、初登場WaTで僕のキモチです。どうぞ」って感じで T:って言って曲を W:それでー、やるんですけど。本当に緊張して歌詞とか間違えるんですよ。練習で。 笑いのあと 司会:ではスタンバイお願いします 二人:よろしくお願いします
♪僕のキモチ 途中で徹平くんが泣いてしまう
〜エンディング〜 W:今度、もっとちゃんと歌えるように頑張ります。 T:はい。すいませんでした。ちゃんと歌えませんでした。 二人:ありがとうございました
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