'05/11/4 ちちんぷいぷい
瑛:ちちんぷいぷいをご覧の皆さん。西さん、スタジオの皆さん、こんにちは。ウエンツ瑛士です。
徹:小池徹平です。
瑛:そして、二人併せて
二人:WaTです!
瑛:え〜、前回はご紹介いただき、ありがとうございました。
徹:ありがとうございました。
瑛:まぁ、僕ら・・・WaTと言うグループを組んでますが、え〜、11月2日に『僕のキモチ 』という曲で、
メジャーデビューをさせていただきました。ありがとうございます。
徹:ありがとうございます。
瑛:ホント感謝です。
〜僕のキモチ PV〜
瑛:ホンマありがとう
徹:ありがとう
瑛:今回、あのー、ま、明日なんですけども。何と徹平の故郷。大阪で・・・。ライブイベントをやらせていただくということで。
その、純粋にね、歌とじゃなくて、その、ノリの部分で・・・。やっぱどうしても、大阪の方っておもしろい方がスゴイ好きじゃないですか。
だからね、おもしろくないと・・・、その僕らを好きになってくれないと思うんですよ。だから、ちょっとおもしろい・・・。
例えば・・・おもしろいエピソードとかー、ネタとかを用意して、いこうかなとは思ってますよね。
‘つかみがほしい’と言っていた二人に、トミーズ 健さんのギャグ部分だけを編集したVTRを見てもらうことに。
瑛:すげー。嬉しいですね。
徹:つかみ?つかみ?
(「健ちゃんで−す。ブルンブルン〜、パフパフ〜」とエンドレスに流れるVTRを見て苦笑いをする二人)
瑛:(停止して)あの、ごめんなさい。これVTR間違ってませんか? これですか? ・・・トミーズ健さんですよね・・・。
(まだエンドレスに流れるVTR)
瑛:ブルンブルン、パフパフー(と手をつけて真似ををする)
徹:ブルンブルン、パフパフー。 ブルンブルン、パフパフゥー(小声で)
瑛:じゃあ、これ・・・。まぁまぁ、ちょっと・・・。やっぱりやってみる?
徹:つかみで・・・、つかみでね。
瑛:じゃあ、いくよ。 あ、どうも皆さん、どうもこんにちは。ウエンツ瑛二でーす。
徹:小池徹平です。 プルンプルン、パフパフーン♪(手のふり付きで)
瑛:・・・正直、これフォローのしようがないわ。(うなずく徹平くん)
じゃあ、頑張れよ。
徹:(一瞬目が見開く)何で!ちょう待って待って。
瑛:やっぱ大阪の方が考えたギャグは、大阪の方がやらないと! お前やれって!
徹:受け・・・やったらやりたくないの?
瑛:俺は!やっぱり・・・その・・・。やっぱり、サガと言うか、人の力は借りられない。芸人のサガというか。お前がやるんだろ!
徹:一緒にいおうや
瑛:何で、そんなに嫌がってんの? 失礼だぞ、この、嫌がってんのがスゴイ!
健さん、ありがとうございます。
徹:ありがとうございます。
瑛:うちの、徹平の方が・・・。使わせていただきますんで・・・。
徹:スイマセン。よろしくお願いします。
瑛:それでは、ちちんぷいぷいをご覧の皆さん。良かったら明日のライブにいらして下さい。
徹:よろしお願いします!
瑛:・・・と言うことで
二人:WaTでした〜!
瑛:じゃあね!
徹:バイバイ!
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