'05/11/1 ちちんぷいぷい
VTR1本目
徹:角さん、お久しぶりです。ちちんぷいぷいをご覧の皆さん。阿藤さん、ハイヒールリンゴさん、モモコさん、こんにちは。小池徹平です。 (お辞儀)そうですね、角さんに初めて紹介していただいた時は、まだまだ上京したてで、右も左もわからないような状態で・・・。
〜’02年11月18日にOAされた映像が映る〜
徹:いろいろ角さんの絵を黒板に書かせていただいたりとかさしてもらって、本当にあの時はホント、
ヘンな絵で申し訳なかったんですけれども(お辞儀)このたびも小池徹平でご紹介していただいて、いつもお世話になってます。
本当ありがとうございます。
〜スタジオでプロフィールのおさらい〜
8ヶ月の頃・・・部屋の中でハイハイしてる写真。
1歳3ヶ月・・・天王寺動物園でお父さんと一緒に
中学入学式の朝
中3バスケ部最後の試合のあと
高校1年、いとこの飼っているロンちゃん(犬)と一緒に の写真も紹介
地元で好きな場所→実家のマンションの下にある公園
好きな食べ物→母が作ってくれる焼き飯。冷ごはんに冷蔵庫の余り物を適当に入れてるだけですが、おいしいです
などと紹介
VTR2本目
徹:ウエンツ瑛士くんと一緒に、今回WaTでメジャーデビューをさせていただくことになりました。
〜僕のキモチPV〜
徹:WaTはもう3年・・・前からですね、ストリートで、本当にコツコツと二人で積み重ねてきて、自分たちでイチから
作り上げてきたユニットなので、ゼヒ皆さんもホントに、僕たちのメッセージを受け取って欲しいな、と思います。
スタッフ:恋愛上手の方ですか?
徹:(笑)恋愛ですか?恋愛・・・で。まぁそうですね〜。上手上手じゃないどちらかと言うと、
正直あの上手じゃない方に入ると思ってるんですけど
あの〜、こうやって普段言えない分、曲を作ってあげたりとかってのは・・・ハイ、あります。恥ずかしながら・・・。
下手くそなりに一生懸命作って、あの曲をプレゼントさしていただいたりとか。あんまり聞かせたくないんですけど・・・。
スタッフ:曲の題名は?
徹:(笑)題名なんか忘れましたよ。えらい前なんでホント。 ・・・『大丈夫』って曲やったっけなー(笑)
VTR3本目
〜ハイヒールにメッセージ〜
徹:あのー、リンゴさんの・・・スゴイ長い髪あるじゃないですか。ツヤツヤした髪。
小っさい頃、あれ見てて、すごいキレイな髪をしてはる人やな〜って。
(ハイヒールの写真を見て)
徹:懐かしい・・・。
ハイヒール リンゴさん、モモコさん。いつかですね、大阪に行った時に、もし共演出来ればすごい嬉しいなーって思っています。
その日を楽しみにしていますので、あの東京でとにかく頑張り続けているので応援、ゼヒして下さい。よろしくお願いします。(お辞儀)
・・・と言うことで角さん、スタジオの皆さん。今日は僕、小池徹平を・・・
瑛:チョイサイサイス (と、瑛二くん乱入)
おはようございます。
徹:おはようございます。 何で、何でいんの?
瑛:俺を忘れてるでしょ。二人で『WaT』。 (立ち上がった徹平くんに)あ、ちょっと座って下さい。
徹:あ、どうも
瑛:あー、どうも。あー、角さん。おはようございます。あー、どうも。阿藤さん。おはようございます。
あ!リンゴ姉さん、モモコ姉さん、ご無沙汰してます。どうもウエンツ瑛士です。
そして二人併せて
二人:WaTです
瑛:あのー、今週末にですね。あの、WaTでライブイベントをやらせていただくということで。それがなんと大阪で。
徹平の故郷の大阪で、やらせていただきます。場所は千里セルシー広場、となっておりますので良かったら!皆さん来て下さい。
徹:お願いします
二人:WaTでした。さようなら(手をふる)
VTR4本目
〜更にハイヒールへの素敵なVTRが〜
以前出た時に角さんの似顔絵を黒板に書いたので、今回はハイヒールの似顔絵を二人が書くことに。
瑛士くん→ハイヒール モモコさん
徹平くん→ハイヒール リンゴさん
じゃ〜んと、似顔絵を出して、
瑛:きたね。そっくりだね
徹:そっくりだよ
瑛:喜んでくれてると・・・思いますよね
徹:思います
瑛:僕、ま、大阪でお仕事何度かご一緒させていただいたんですけど、ホントに優しくしていただいて
これで、また、優しくされちゃうのかな〜って言う気も・・・。
これからもゼヒゼヒWaTをよろしくお願いします。
徹:お願いします
〜収録後〜
瑛:絶対コレ似てると思うんだけど。(写真と自分の書いた似顔絵を並べて)どう?
徹:ちょっとヒドイね〜
瑛:むっちゃ似てるよ
徹:(写真と自分の書いた似顔絵を並べて)これは? ほら、まだちょっと似てない?
瑛:作りが、その。おばさん風につくり過ぎだと・・・。俺はこれは絶対に怒ると思うよ。それは絶対にリンゴさん怒ると思うよ。
徹:頬、めちゃ膨らんでるやんって言われるかな
瑛:完全におばさん・・・。これとかさ〜、おばさんがよくしてる真珠みたいな書き方をしてるじゃん。
徹:このシワとか、ちょっと勇気いったかな・・・
瑛:絶対怒られるよ。 ・・・ただねシワは俺も書いてるんだけどね・・・。
|