'06/3/11 14:00開演@大阪なんばHatch
〜お芝居1部〜
お腹のなった徹平くんに鈴木かすみさんが差し出したサプライズ(物)は、“人参”でした。
〜お芝居の間のVTR〜
WaTからのプレゼントと言うことで、二人が開場前の会場に登場。
お互いに1つの席を決めて、そこに座ってポラロイドを撮ってサインして、その席に座った方へポラのプレゼントになります。
この時は瑛士くんは2階へ移動。
2階へ行き、瑛士くんの「ここからライブを見ていたい。プロデューサー的な感じで」の言葉に
徹平くんは「ダメだよ、あなた出る人なんだから」と促していました。」
〜お芝居2部の後のMC〜
やり終えた達成感に満ちた凛々しい顔が印象的でした。
とても感情移入した二人のままのMCで
「空気が重いです。かなり重いですが、次はライブです。楽しいライブです
きっとすごく楽しいライブです。キモチを切り替えて下さい」とコメントしていました。
1.僕のキモチ
2.前進
3.僕らの居場所
〜MC〜
瑛:めっちゃ唇見てた。毎回見てるから。
徹:そんなん言われたら、緊張する。またあるから
瑛:またあんの? やった。
徹:唇が乾いてくっつくんだよね
瑛:そこがいーんだよ。そのブルースハープ、後で貸して。
(客席からキモイと言われ)
瑛:キモイって言うな!
4.道標
徹平くんギターなしで両手でマイクスタンドのマイクを握りながら、時々手を前に伸ばしながら熱唱。
ブレスで顔を上げる所、時々上がるまゆげが男前でした(*^^*)
5.Answer
徹平くん、マイクスタランドからマイクを取って、会場に向かって気持ちを込めて熱唱。
〜MC〜
「はじめの一歩」と「道標」を交互に歌っている、どちらも好きな曲で選べない。
「道標」の方がやっている回数は少ないなどの話をしていました。
WaTこれからはどうなっちゃうのコーナーで・・・
徹:芝居にどんどんメスを入れていきたい。
大人っぽく、学生とは違うところを見ていただきたい
瑛:アフレコは、めっちゃむずい。
徹:電話かけてきたもんね
瑛:小学5年の役をするということで、小学校の前で観察した。
小学5年って意外とポケモンとかの話してるんだよね。たまごっちとか。
瑛:松さんと同じシーンが多い。同じシーンを8回間違えて度胸がついた
6.オトナシ
7.夏日
瑛士くんタンバリンを持って歌う姿がとても可愛かったです。
終わりにギターを上まであげて、ジャンプして止める所がカッコ良かった♪
〜MC〜
最後の曲です。WaTで『5センチ。』
8.5センチ。
瑛士くんの♪出あったぁの“たぁ”の部分が、と〜っても甘い声で、ドキドキ(〃▽〃)
−アンコール−
〜MC〜
瑛:人参(1部のお芝居で使った)がタンバリンの横にあって、人参を持ちそうになった
バンドメンバー紹介
9.卒業TIME
卒業TIMEのPVがスクリーンで流れる
PVでは一生懸命歌っているのが、今はキモチを込めて歌っていて、
PVが流れていることで、成長をリアルに感じることが出来ました。
10.あの日
ストリート時代の映像がスクリーンで流れる。
ストリートライブには私は参加出来ていませんが、とても感慨深く見ることが出来て
その頃を懐かしみながらも、未来へ向かって歩いているという、二人の思いが詰まっているように思いました。
(瑛士くん、徹平くんの肩を組む)
バンドのメンバーも全員で手をつないで、両手を上げてから「ありがとうございました」とお辞儀
瑛士くんと徹平くん二人で手をつないで、両手を上げてから「ありがとうございました」とお辞儀
みう&かりの
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